参院選勝利へ、北陸信越ブロックの交流集会に参加しました。たけだ比例候補と握手

 昨日はバスで上越市で開催された日本共産党北陸信越ブロックの参院選勝利めざす交流会に参加しました。
野村大野市議、金元永平寺町議、山川あわら市議、宇野池田町議、菅原鯖江市議や後援会員のみなさん方とのバスツアーです。

 会場は超満員の熱気むんむん。たけだ比例候補ともがっちり握手しました。
井上参議院議員、藤野衆議院議員の国会情勢報告につづいて、たけだ参院比例候補があつく勝利への決意を語りました。なんとしても850万票で、改選議席議席を比例選挙で8議席に。
 そのためにも戦争法廃止の2000万署名運動を大きく広げよう、とガンバロー三唱しました。

 福井選挙区の山田候補は、「福島県議選では自民党共産党議席は死に票だ。自民党が国政とのパイプだ、などと反共攻撃しているがなんとしても福島でも勝ち、参院でも勝利を」と訴えました。
 このような「古典的な」共産党攻撃には呆れますね。「自民党のパイプ」から流れてくるのは、命を奪う戦争法、危険な原発再稼働、地域の農業つぶすTPP、生活破壊の消費税増税なのですから、まっぴらごめんです。